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たまにツーショットダイヤルで繋がる怒り狂うババアは何者なんだ?

ツーショットダイヤルを日常的に利用していると、たまに電話が繋がるといきなりブチ切れて来るキチガイに近いババア声が出る事がある。

このよくなキチガイババアには、私が店舗型のテレクラに通っていた時から既に遭遇していた。

あの強烈な錯乱状態とも言える危ないテンションの原因は一体なんなんだろう?

私は昔からこの疑問が解けずにモヤモヤした気持ちが常に心の奥に存在していた。

しかし、最近のニュースを見て私はこの謎の原因が分かったのでは?と思うようになって来た。

それは、酒井法子、チャゲアスのASUKA、清原和博に共通するの覚せい剤の蔓延なのでは?と感じているのだ。

しかも、最近になってツーショットダイヤルでこの手のババアに繋がる事が多くなったのも私の推測の正しさを証明してると思う。

覚せい剤と呼ばれる通称シャブだが、この覚せい剤というのは圧倒的に40代から50代の人間が手を出すらしい。

原因はシンプルだ。残りの人生の時間がある程度予測できて、その自分の人生に絶望感を感じるからだ。

40代50代にもなると、新しい人生をやり直すなんて事がかなり難しくなる。

だからこそ、彼等は薬に手を出しやすいのだ。

私は昔から繋がるテレクラやツーショットダイヤルのキチガイババア達は、恐らく覚せい剤なりヘロインなり、何らかの薬物中毒者なのでは?と考えている。

そうでもなければ、朝っぱらや夜中に気軽に電話に出る筈がない。

最近は、ヤクザが警察の大規模な取り締まりにより普通にシノギをするのが極めて困難になっていると言われている。

そして、比較的利益になりやすく流通させる事が出来れば大金を稼げる覚せい剤に、全国のヤクザがシノギとして一極集中しているとも噂されている。

私は心配している。これ以上、あの糞声が増えてツーショットダイヤルの素晴らしさが壊れてしまうのではないかと。

薬は人生を崩壊させる。是非ともツーショットダイヤルのキチガイババア達を助ける方法などを国は確立して欲しい。

テレクラはやツーショットはSM専用回線を使え!

最近のテレクラアポ率はどうだろうか?私はテレクラでタダマンギャルと37歳の美人妻をゲットして気分は上々である。やはり春は出会いの季節と呼ばれるだけあってコールが多かった。

まあその分、割り切り希望やサポ目的の学生も多かったけどな。本当に援助交際女達の「今日はサポ出来る人探してるんです~」の言葉には萎える。金の事しか頭に無い女はどんな可愛くて美人であろうともセックスの相手としては対象外だ。全く持ってふざけた話である。

実践したのは「リンリンハウス池袋店」だが、実は今気になる事がある。

それは、SM系のテレクラやツーショットダイヤルです。色々と情報収集していると、どうやらSM系のツーショットは確かに女王様を見つけるのは難しいらしい。

しかし一方で、調教して貰いたいM女はかなり見つけやすいと言うではないか。でも一つだけ条件があり、M女は本当にSでMを精神的にも肉体的にも支配してくれる人でないと、着いてこないらしいのだ。

だから私は今、五反田のSM倶楽部やM性感にも通いつめ、S女や女王様から奴隷の調教の仕方を身を持って勉強している。

全身がアザだらけになり、一度は乳首に数百本の針を刺され気絶したが、支配とはこういう事かとかなりの勉強にもなっている。

後はSMツーショットダイヤルでのM女の面接の仕方を勉強すれば、ある程度の結果は残せるのではないかと思っている。

M奴隷はなるべく可愛い子が良い。少しムチムチして尻は叩きやすいようにデカ目が良いな。

拘束器具や調教器具も揃えなくてはならないな。これで数百万は掛かるとSM倶楽部の女王様は言っていた。

道のりは遠いが、必ずSMの世界を極めてM奴隷ゲットしてやるぜ!

脱法ハーブより効くテレフォンセックス

近年、合法ドラッグや脱法ハーブと呼ばれる新手の麻薬絡みの事件、事故が多発している。近々、法改正による大規模な規制が行われると報道されているので、とりあえずの所は、減少傾向になって行くと思われる。

しかし、この手の麻薬は一旦ブームになったら利権を手放さない人間はゴロゴロいるのだ。

あの手この手を使い、新種のハーブが作られては被害者が出ての繰り返しだろう。

私はテレフォンセックスで十分に飛べる。毎日、キメセクしているのとと何ら変わりはないのだ。

キメセクの快感をテレフォンセックスで得るには、15年の歳月を要した。一時は精神修行の為にインドのゴアまで出向き、ゴアのテレフォンセックス仙人と呼ばれる、チャドマン・ゴモ師匠に弟子入りし、真のテレフォンセックスに必要な第7の目の使い方を習得した。

ゴアから帰国後の私は、更なる高みを目指し、独自のテレフォンセックステクニックを開発。ゴモ氏に提出した論文は彼も驚き、私をテレフォンセックス伝道師として認めてくれたのだ。

今回は長くなってしまったので、具体的なテクニックについては次回、詳しく書いていく。