続々とテレクラが閉店している今、人妻はツーショットダイヤルに流れている!

続々と閉店するリンリンハウス最近になって続々とテレクラが閉店しているのを皆さんはご存知でしょうか?

そもそも店舗スタイルのテレクラというのはピークだった80~90年代から比べれば店舗数は絶滅状態になっていましたが、そのような時代の流れの中においても根強く運営を続けていた「リンリンハウス」がここ数年で続々と閉店しているのです。

私が知る限りでも

川崎本店、柏店、熊谷店、池袋東口本店、バレンタインコール目黒店

これらの店舗が閉店してしまいました。

個人的にリンリンハウス各店舗の閉店は非常に悲しく思っています。

何故なら、リンリンハウスは昔から続くテレクラ文化を常にリードし続けていた「テレクラの象徴」的な店舗だったからです。

まあ、スマホで出会いコミュニティーが気軽に楽しめる現在において、テレクラという店舗を利用した電話コミュニケーションサービスが今でも続いているという事自体が奇跡だったのかもしれません。

このようにテレクラは絶滅の危機に晒されている訳ですが、気になる点が出て来ます・・・

それは、昔からテレクラを使い続けていた人妻や熟女さん達はどうなってしまうのかという点です。

2017年における店舗型テレクラの主な利用者層というのは昔からテレクラに馴染みのある人妻や熟女さんがかなり多かったのです。

しかし、続々とテレクラは閉店ラッシュとなってしまいますから、彼女達の行き場がなくなってしまうのです。

これだけ続いたテレクラ文化・・・恐らく、多くの熟年女性が困っているのでは・・・

しかし、実は彼女達の多くは既に新しい「テレクラ」を見つけて楽しんでいるのです!

それこそがスマホや携帯電話の電話を利用して異性との交流が楽しめるツーショットダイヤルなのです!

ツーショットダイヤル番組の中には人妻さんに特化した番組というのはかなり多く運営されています。

それらの番組には最近になってリンリンハウスの常連だった人妻や熟女さんが凄まじい勢いで新規登録しているのです。

更に詳しい話をすると、リンリンハウスというのは関連会社がツーショットダイヤルを運営しています。

マックス、ミセスアイ、エクスタシークラブ、ZERO

これらのツーショット番組はリンリンハウス系列の会社が運営していますので、特にリンリンハウスからの人妻移民が挙って参加している現状があります。

ミセスアイに関しては人妻系のツーショット番組ですので、リンリンハウス常連だった熟年女性に電話が繋がる確率は極めて高い状況となっています。

続々と閉店ラッシュが続いているテレクラですが、その面白さは永遠に不滅なのだと私は感じています。

そして、これからもツーショットダイヤルを使えば、何時でも気軽にテレクラが楽しめるのです。