テレクラ世代の人妻のエロさって独特なんだよね!

このブログでは人妻の事を「テレクラ世代」って表現する事が多いんだけど、今回は改めて「人妻」や「熟女」のエロスについて考えてみたいと思います。

結局の所、人妻って言葉は我々エロい願望を持った男達のイメージの中の淫乱な女性像の事を指しているんだと思う。だって、決してリアルの既婚者の奥さん全てをエロい意味での「人妻」と思っている人なんて、サイコパスクラスのガチ変態熟女マニアくらいだと思うから。彼らの場合は極端な人妻・熟女AVの見すぎで頭がおかしくなっているだけの話。

あくまで自分が女性から人妻フェロモンを感じた女性の事のみを「人妻」と認識してエロの対象に入れていくのだと思う。

だからテレクラ世代ってのは、完全に私がここで提案しただけの言葉に過ぎない。私が昔、テレクラに夢中になってそこで出会った女性達が今では結婚して人妻となっているから、単純にテレクラ世代はエロいんだろうな?という密かな願望に近いものがあるのだ。

なので、テレクラ店舗を知らない若者がここで「テレクラ世代の女はエロい!」と力説されても「はあ?何言ってんの?このオヤジキモッ!」となるだけの話なのかもしれない。

しかし、私にとって人妻とのセックスの思いではどれも強烈に残っている。生粋の人妻好きであることは間違いない!だからこそ、私が表現する方法は、私が過去に経験した積み重ねを使って表現しないとユーザーさんに失礼だと思っている。

それにしても、テレクラ世代の女性と言うのは独特な個性を今でも持っているな。たとえ夫がいても、セックスは別腹と本気で考えている女性が本当に多いのだ。

更にバブル景気の思い出を今でも引きずっている。引きずっていると言う言い方は多少語弊を招くかもしれない。何と言うか、今の平成の時代と言うのは彼女達にとっては地獄なのかもしれない。とにかく現実に絶望している女性が多いのだ。

しかしだ!少しでも彼女達にバブルの思い出を与えてやると、彼女達は急に目が輝きだす。例えば、ラブホテルを安い場所にせずに回転ベットや豪華なジャグジーがあるラブホに変えてあげるだけで、セックスの感度が桁違いに上がるくらいなのだ。テンションも上がり、まるで昔にジュリアナ東京で踊り狂っていた時の様な楽しそうな表情をするんだ。

もしかすると彼女達は本当にピュアな心を持っているのかもしれない。良い物には素直に喜び、常に夢を見ているだけの女達。それが私が言うテレクラ世代の女達なのだろう。